普段使いできるカジュアルファッション特集

普段使いできるカジュアルファッション特集

maomaoとミュウミュウが好き

今、注目しているブランドとして挙げたいのは、maomaoとミュウミュウです。maomaoはフィギュアスケートの浅田真央選手が立ち上げたブランドで、現在展開されているものは残念ながら自分で使えそうな物は無いのですが、単純に浅田真央選手のファンであるということと、自分に子供がいたら着せてみたいなぁと思う可愛いドレスや、もう少し若かったら着てみたい振り袖など、カタログを見ているだけで楽しくなるというのが注目している理由のひとつです。また、この先スポーツウェアなどの展開も予定しているとのことですので、スポーツウェアなら着ることが出来るのではないかと期待しています。
もうひとつのミュウミュウは、前から好きなブランドで、お財布とバッグはずっとミュウミュウを使っています。ここしばらく新調する機会が無かったのですが、久しぶりに新しいお財布が欲しいと思い、春らしい淡いピンクの長財布に注目している所です。

一番最初にベビー服を選んだ時

私が一番最初にベビー服を選んだのは、安定期に入り、まだ動くのも比較的楽だった妊娠7〜8ヶ月の頃だったと思います。
最近は、希望すれば赤ちゃんの性別を教えてくれる病院も多いので、性別がわかってから用意しました。我が家は男の子だったので、ブルー系のベビー服が多くなりましたが、二人目の時も性別に関係なく着れるようにと、黄色などのベビー服を選ぶ人も多いようです。どんな赤ちゃんが生まれるだろうかと、ワクワクしながらベビー服を選ぶ時間は、楽しいものでした。
実際に生まれてから思う事は、必要なアイテムは季節により多少変わってきますが、生まれてすぐのベビー服は必要最低数あれば十分だという事です。我が家は秋生まれでしたが、肌着が5〜6枚と、カバーオールが3〜4枚あれば十分でした。
正直、小さめで生まれるか、大きめで生まれるかでも着られる期間が変わってくるし、小さめで生まれても、1〜2ヶ月であっという間に大きくなります。寝ているだけだったのが、足をバタバタするようになれば、肌着もロンパース型が良いしと、欲しいものは常に変化します。活発な子と、大人しい子でもまた違ってきます。
ベビー服は、生まれた子の成長の様子を見ながら選ぶのが良いと思います。そして、すぐに小さくなってしまうので、あまり高価なものは必要ないと私は思います。